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宮崎学 miyazakimanabu.com

四代目工藤會名誉顧問の溝下秀男氏が亡くなられた。

7月1日12時15分、四代目工藤會名誉顧問の溝下秀男氏が亡くなられた。

享年61歳。

誠に残念であり、語る言葉すらない。

いくつかのメディアから取材の申し込みがあったが、すべてお断りさせてもらった。
申し訳ないが、何も語れないのだ。

心からご冥福をお祈りしたい。
合掌

2008年7月3日 宮崎学

おつかい係より;心よりご冥福をお祈りします。元気な頃の溝下御大のプライベートフォトをアップします。撮影は親分。超お宝(^_^)

03年、フレンチブルドッグのキャンディちゃんと04年?フレンチブルドッグのクッキーちゃんにドジョウすくいの格好をさせてますクッキーちゃんまんざらでもなさそう06年、メインクーンの子猫が新家族におふろ上がりにキャンディちゃんをだっこする親分溝下さんがデザインして陶工さんが製作したカッパ大師

SPA! SPECIAL REPORT: 「愛知県・保釈金3億円事件」の裏に何があったのか?

SPA! 6/17号 (表紙・田中麗奈さん)に、『その男。保釈金三億円也。』の題材になった浅岡裕二氏と、宮崎学、大谷昭宏氏の対談が掲載されています。

[バックナンバー購入はこちら]

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宮崎学×大谷昭宏が激論
[愛知県・保釈金3億円事件]の裏に何があったのか?

ある男が部下を一発殴って逮捕⇒その保釈金は田中角栄に次ぐ3億円!
捜査から裁判まで謎だらけの事件を通じて警察・司法の暴走を糾弾する

・警察・司法権力の暴走は些細なメンツからつくり出される!?/事件の落としどころに窮した警察が暴走!/警察が不祥事を生み出すカラクリ/小さな事件の中にも警察のでっち上げは存在する!

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↑ クリックで拡大

動画:『その男。保釈金三億円也。』CM-A
http://jp.youtube.com/watch?v=xNh50hyTtYs

動画:『その男。保釈金三億円也。』CM-B
http://jp.youtube.com/watch?v=oimDMHab4nA

新刊 『その男、保釈金三億円也。』

Amazonで予約可。

その男、保釈金三億円也。

宮崎 学 著
田中森一 監修

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2008年6月7日発売
扶桑社
本体1680円(税込)

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―――────
宮崎学、初の本格警察小説を
獄中の田中森一が監修!

実話を題材にした迫真のフィクション

「突破者」と「闇の守護神」が
再びコンビを組み警察の闇を切り裂いた。
愛知県警を舞台に刑事、被疑者、検察が
繰り広げた死闘の行方とは?

―――────
2005年、当時、リフォーム詐欺事件が大いにマスコミを賑わせていた。愛知県警
でも同種の事犯を組織犯罪処罰法で摘発し警察庁通達への成果を目論み、あるリ
フォーム業者の内偵を開始した。
ターゲットとなったのは、かつて暴走族に在籍した過去を持ちながら、愛知県内
三年連続長者番付1位となった経営コンサルタント・浅岡裕二。
専門域外の暴力団対策課はロクな裏取り捜査も行わないまま、単に「元不良」の
大金持という理由から、浅岡がコンサルティングするSA住建を暴力団のフロン
ト企業と断定、複数の関係者の逮捕に踏み切ってしまう。だが関係者の詐欺容疑
は次々と暗礁に乗り上げた…。
容疑者、警察、検察、がそれぞれの思惑から死闘を繰り広げた結果、警察不祥事
までもが公判で明らかになってゆく…。
日本の警察や司法は、どれほどの構造疲労を起こしているのか? 著者・宮崎学、
監修・田中森一という豪華コンビが、司法警察の実態を世に問う。

「この際どうあろうと、SA住建に悪徳リフォーム詐欺会社の烙印を押して、奴ら
の言い分など世間が受け入れない状況を作らねばならん。何としても浅岡に、こ
のパンドラの箱を閉めさせろ!一刻も早くだ!!」

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高額保釈保証金リスト
20億円 浅田 満(元ハンナン会長)ハンナン牛肉偽装事件
15億円 竹井博友(元地産会長)脱税
15億円 末野謙一(元末野興産社長)住専めぐる資産隠し事件
10億円 水野 健(元ケン・インターナショナル社長)茨城カントリークラブ事件
10億円 司  忍(六代目山口組組長)山口組銃刀法違反事件
8億円 小谷光浩(元光進代表)蛇の目ミシン工業恐喝事件
7億円 村上世彰(元村上ファンド会長)ニッポン放送株インサイダー取引事件
7億円 尾上 縫(元料亭「恵川」経営者)東洋信金事件
6億円 許 永中(元不動産管理会社代表)イトマン事件
5億円 堀江貴文(元ライブドア社長)ライブドア事件
3.5億円 田中角栄(元内閣総理大臣)ロッキード事件
3億円 浅岡裕二(元経営コンサルタント)傷害事件
3億円 武井保雄(元武富士会長)武富士盗聴事件
3億円 金丸 信(元衆議院議員)巨額脱税事件
2.5億円 横井英樹(元ホテルニュージャパン社長)ホテルニュージャパン火災
2億円 江副浩正(リクルート創業者)リクルート事件
1億円 堤 義明(元コクド会長)西武鉄道株事件
1億円 安部 英(元帝京大学副学長)薬害エイズ事件
0.5億円 鈴木宗男(衆議院議員)受託収賄事件

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宮崎 学(みやざき・まなぶ)作家

1945年、京都のヤクザ寺村組組長の次男として生まれる。早稲田大学中退。大学
在学中には共産党の非合法ゲバルト部隊の隊長として派手に活躍。大学中退後、
「週刊現代」記者、解体業経営、地上げ屋などを経て1996年には自伝『突破者』
(南風社)で作家デビュー。同書はベストセラーになる。また、グリコ・森永事
件の「キツネ目の男」と目され、警察にマークされた。『ヤクザと日本』(筑摩
書房)、『警察の闇 愛知県警の罪』(アスコム)、『近代ヤクザ肯定論』(筑摩
書房)、『右翼の言い分』(アスコム)、『安倍晋三の敬愛する祖父 岸信介』(
同時代社)、『国家の崩壊』(佐藤優氏との共著:にんげん出版)、『法と掟と
』(洋泉社)、『万年東一』(角川書店)など著書多数。http://miyazakimanabu.com/

田中森一(たなか・もりかず)元特捜検事/元弁護士

1943年、長崎に生まれる。岡山大学法文学部在学中に司法試験に合格。1971年、
検事任官。大阪地検を経て、東京地検特捜部で撚糸工業組合連合会汚職、平和相
互銀行不正融資事件、三菱重工CB事件などを担当。伝説の辣腕特捜検事として名
を上げ、1987年、弁護士へ転身。2000年、石橋産業事件をめぐる詐欺容疑で東京
地検に逮捕、起訴され懲役3年の実刑判決。上告するも2008年3月に棄却、刑が確
定。『反転 闇社会の守護神と呼ばれて』(幻冬舎)、『バブル』(宝島社)、『
検察を支配する「悪魔」』(講談社)、『必要悪~バブル、官僚、裏社会を生き
る』(扶桑社)、『日本の論点2008』(文藝春秋)など著書多数。http://tanaka-morikazu.net/

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保釈保証金とは、身柄を釈放する代わりに、公判への出頭等を確保するために、
預けさせる金銭のことである。裁判が終了し判決が確定するまでに、被告人に対
し保釈取消しがされなければ、判決確定後に保釈保証金は返還される。また、被
告人の死亡等に伴い公訴棄却が決定した場合でも、保釈保証金は返還される(こ
の場合は被告人の親族又は後見人が受取人となることがある)。保釈が取り消さ
れた場合は、保釈保証金は全額又は一部が没取されることになる。保釈保証金の
額について、統計が存在する最新の平成10年のデータでは、100万円未満が1.4%
、100万円以上150万円未満が15.2%、150万円以上200万円未満が34.5%、200万円
以上300万円未満が31.5%、300万円以上が17.4%であった。近年、弁護士などか
らは、保釈保証金が高額化しているとして、「人質司法である」との批判もある
。(『Wikipedia』より)

四川地震に関する情報と募金箱の設置について

宮崎学である。中国の四川省で起きた大地震が直撃した地区を中心に住んでいる少数山岳民族に少数「羌族」(チャンぞく、きょうぞく)がある。中国に55ある少数民族の一つで、現在の人口は約30万人といわれている。「羌」という字は羊がつくので元々はもっと中原の方にいたらしいんやが、漢民族に追い払われて、平原で羊を飼っていたのが山の上に追い上げられたらしい。

さて、この少数民族「羌族」で外国にでているやつが10年前までは3人しかいなかった。その一人に張義君というのがおって、檸檬屋に来ておった。隣のビルの4階に「エスパ」ちゅうバーがあって、そこでバーテンやりながら勉強しとったんやな。がんばって去年、東大の博士号を取得して、今、北京の少数民族大学の先生をしている。
ニュースを聞いて、「羌族」が被害におうたちゅうんで思い出して知り合いを通じて連絡をとったところ無事だったが、出身地の四川省ではまだ十分状況もわからんということのようで、知り合いにも死者が多数でているらしい。

張君はこうなると知識人として、羌族復興ののリーダーの一人にならんとしゃあない立場やろな。なにか応援できることがあるか、来週早々、檸檬屋の客の一人を北京に行かせて状況をきいてくることになっているが、まあ、当面、こういうときはゼニを送るぐらいしか実際に役に立つことはないので、檸檬屋に募金箱を設置する。キツネ目組員にかぎらず暇と金のある人士は、最近、また閑古鳥が住み着いて離れない檸檬屋に行って親父を激励してついでに、募金してくるように。この金はどこへ届くかわからん公共機関の募金などとちごて確実に震災直撃地区に役立つはずだ。

なお、24日の土曜日の9時過ぎに檸檬屋で張君に会ってきた内容の報告会をやるので参加できるやつはいったってくれ。わしは別ルートでまた中国いっとるかもしれんけどな。

以上

★張君が作った「羌族」紹介の日本語ページ

http://members3.jcom.home.ne.jp/qiangzu/

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※お使い係です。追加情報の記事のリンクはこちらです。
INTERNET Watch: 四川大地震に関する情報を得るための中国サイトリンク集
Wikipedia: 四川大地震

特集:四川大地震
朝日 読売 毎日 産経 日経 イザ! 47 NEWS ロイター AFP BB News CRI (中国国際放送局) Yahoo! ニュース 共同通信社 中国情報局 (サーチナ) kizasi.jp で見る 地震

Google 検索: 四川 地震 チャン族 きょう族 (1) (2) (3)

羌族(写真と概要) - Record China
羌 (羌族)- Wikipedia

サーチナ・中国情報局: 羌族~チベット系民族、5.12四川地震では大被害
サーチナ・中国情報局: 中国を脅かした大地震(2008年5月)
OhmyNews: 悲鳴すら出なかった―中国・四川省から(1)
>震源地は少数民族居住地──羌(きょう)民族とチベット人の被害が莫大

Google Earth/Google Maps用 KML/KMZファイル
中国四川省大地震 震源地点及び周辺地域 (「世界の気になる地点 上空位置情報 KMZ KMLあれこれ」より転載)
※”View in Google Maps” をクリックすると、今回の四川大地震の震源地周辺の都市名が表示されます。

USGS Earthquake Data (USGS 米国地質局 地震 津波 速報)
※見るには Google Earth をインストールする必要があります。

シンポジウム開催のお知らせ

※おつかい係りです。
※宮崎より依頼がありましたので、代理アップします。

本日、深圳より帰ってきた。
四川で起こった地震の被害はたいそう悲惨なものであったようだが、湾岸部の人々の関心が内陸にそれほど向いていないように見えたのは、今の中国国民の有り様を表しているようで興味深かった。

日本ではここ一連の裁判で司法官僚の暴走が顕著に見られたようである。特に、安田好弘に対する東京高裁の判決、光市母子殺害事件における広島高裁の判決、村上正邦氏への最高裁決定など、その暴走は極まったと思われる。
これなどは、わかりきっていたことではあったけれども、司法官僚が好き勝手な死刑乱発をする様は、かつていろんな人がいろんなところで批判した『共産主義国家』と呼んでもいいかもしれない。

さて、「バックアップ集会(仮題)」であるが、安田好弘弁護士から成功させるようにとの要請もあったので、キツネ目組の諸君にはぜひ参加していただきたい。もちろん、私も参加するつもりである。

「死刑廃止議連をバックアップする集会(仮題)」

◇日時
2008年5月21日(水) 午後6時開場 6時半開会 8時半閉会予定

◇場所
星陵会館ホール
東京都千代田区永田町2-16-2 電話03-3581-5650

◇プログラム
1.開会の辞
2.法案趣旨説明(保坂展人衆議院議員)
3.出席議員挨拶
4.シンポジウム
大谷昭宏(ジャーナリスト)
倉田雅年(自民党衆議院議員、弁護士)※未定
四ノ宮啓(弁護士、早稲田大学法科大学院教授)
田中優子(法政大学社会学部教授、江戸時代研究者)
森達也(作家、映画監督)  [五十音順]
5.閉会の辞

主催 「死刑判決全員一致制及び終身刑導入法案を考える」実行委員会
連絡先 〒107-0052 港区赤坂2-14-13 シャトレ赤坂5階
港合同法律事務所 電話 03-3585-2331 FAX 03-3585-2330

緊急告知

日本の司法を糺す会  国会請願デモに集結せよ

14日午後2時30分星陵会館会議室集合

あれやこれやは書かない。集結するように(^-^)

新刊『松崎明秘録』

松崎明秘録

『松崎明秘録』
著者:松崎明(元・動労委員長/元・JR東労組会長)
聞き手:宮崎学

ISBN978-4-88683-624-3 C0036
定価=本体1400円+税

《で、ホントのところはどうなんだ?》

松崎明は組合運動指導者としては「多作」の人である。その中で本人は、何度も自分が「革マルではない」と言い、国鉄改革では「労働者の生活を守るために」闘ったと主張している。だが、そんなことは、ぜーんぶ「欺瞞」であり「裏切り」だとする声が収まる気配はない。で、ホントのところはどうなんだ? 宮崎学が突撃インタビューを試みた。
以下はその一端である。

………………
《宮崎》僕は「反スタ」を言ったところが一番スタになっているじゃないかと、どうしても思えるんですね。まだ共産党のほうが、スタの度合いでいえば緩いんじゃないかというぐらいに思える(笑)。なぜそうなっちゃうんだろうか。

《松崎》たしかに革マルは、スターリン主義を批判しながら、自分たちがスターリン主義と同じものになっていってしまった、と言えると思いますね。スターリンだってね、自分でスターリン主義者だと思ってなかったんだ。革マルだってね、テメエがスターリン主義だと思ってねえんだと。だいたいそういうもんなんだ。
………………
《松崎》「俺は分派を創る」って言ったんですよね。革マルの中に分派をつくって、俺は俺で勝手にやる、なんてことを言って。……そうしてしばらくすると、黒田寛一さんの指令がやってくる。「あれはマズかったよ」と。こっそりと詫びを入れてくるわけですよ。ほんとは、俺に対する攻撃も黒田さんがやらせてるんですよ。私に言わせれば、トップが知らないで私に対して何かできるわけがないんですからね。
………………
《宮崎》その本多延嘉が一九七五年に革マル派に襲撃されて殺害された。あの事件のときに松崎さんは正直な気持ちとしてはどういうふうに思われたんですか。

《松崎》うーん。ヤバイなと思ったね。要するにあの頃革マルサイドが言ってたのは、あっちはこっちをやる計画を立てて実行に移そうとしているから、だからこっちからやらなければならない、とこういうような話なんですよ。……ただね、一九六九年に大江君という動労青年部長が日比谷の野外音楽堂で、中核にリンチされたことがあるんですよ。それで入院してね、そのときにね、もし彼が死んだら、俺は日本刀ぶら下げて行ってあいつらをぶった斬ってやるってね、周りに言った。ほんとにそう思っていました。

インタビューは二人がくたくたになるまで続き、記録は膨大な分量となった。終わってみての編集者としての感想。ここには「すべて」が語られているとは思わない。しかし、ここに語られていることは、おそらく「ホント」のことだろう。少なくとも、松崎明の主観の世界としては。つまり、松崎は「本気」だったのだ。その「本気」から読者が何を洞察するか。これは別の問題である。(同時代社・川上徹)

第一部 革命と党を語る
第二部 労働者と組合運動を語る

4/23 18:30 現代深層研究会:「裁判とヤクザ~ヤクザに対する判決から見えるこの国の司法の状況」

来る 4月23日 (水)18:30~から、フォーラム神保町にて「現代深層研究会」が開催されます。

キツネ目組員・ファンの皆様に於かれましては、是非ご参加を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

※受講参加者は先着順ですのでお早めにお申し込みください。

フォーラム神保町
http://www.forum-j.com/

4月23日 (水)18:30~
■講演 中道武美弁護士+前田裕司弁護士
■コーディネーター 猪野健治+宮崎学
■主催 現代深層研究会

フォーラム神保町
千代田区神田神保町1-9 稲垣ビル6階

SPA!4月8日号 インテリジェンス人生相談にて「突破者」が紹介されています

本日発売の週刊SPA!4月8日号で、宮崎学著「突破者」が紹介されています。

> インテリジェンス人生相談/3期連続赤字で資金操りが厳しい
> 佐藤優/宮崎学著「突破者」/ SPA!(2008/04/08)/頁:150

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宮崎学ウェブサイト、機能を統合してリニューアル

このたび宮崎学ウェブサイトはリニューアルしました。

以前のページは最新記事を別のブログで読む形になっていましたが、大変不便であるという指摘がありましたので、今回のリニューアルで全てを同一アドレスでご覧いただけるよう、コンテンツを再統合しました。要望のありました携帯版も、簡素なものではありますが復活しました。(アドレスはPC版と同じ「http://miyazakimanabu.com」です)

ココログ版ブログの更新は本日をもって停止し、4月10日には消滅させますので、今後は再びこのページで記事をご覧ください。

旧記事の移植についてですが、諸事情により現段階では一括移植ができません。準備が整い次第整備していきますのでしばらくお待ちください。

新旧おつかい係り一同

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