ま、たしかに半分以上、オンナの裸でうまっとる雑誌やなあ。しやけど、いまどき、雑誌うろうとおもったら、これぐらいせんとやってかれへんのやろ。これで銭かせいで、コンジョあるおもろい読み物をしっかりつくるというのがタダシイ現代のジャーナリズムなのだ。

共産党・志位書記局長くんも、このようなエッチっぽい雑誌に堂々とでてくるのはエライ。つぎはわしと本当の対談をやるともっとエライ。