マスコミに登場した「突破者」

(上から下に古い順 全部は網羅できてません いやもう最近は多すぎてギブアップ状態です すんません)



「重要参考人M」として登場

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サンデー毎日

サンデー毎日(1996/11/3)

朝日新聞( 1996/11/17)読書欄

朝日新聞

PLAYBOY

週刊プレイボーイ( 1996/12/3)

週刊宝石

ファイプル

日刊ゲンダイ( 1996/10/24)

フライデー( 1996/11/01)

京都新聞( 1996/11/25 )

北海道新聞( 1996/12/02)

東京スポーツ( 1996/12/??)

マリオン( 1996/12/?? )

ダカーポ( 1997/01/01 )

週刊現代

週刊現代(1997/03/15 )



毎日新聞 97/7/9


総会屋の話をききにきよったから「エラソなことぬかすな。おまえの国のマフィアとかフリーメーソンとかにくらべたら、日本のヤクザ、かわいいもんやんけ。ヤクザがおるから、日本は野蛮やとかかいたらしょうちせんぞ」と嚇かしたがいじんが出す「NEWS WEEK]という英語雑誌ももうすぐでる...らしい。そんなめんどくさいものわしはよまんが英語の読める人はええかげんなっことをかいてないかどうかチェックしといてや...と書いておいたら、間違い。「Business Week」であった。英語はかなん。どうせ外人が日本のワルクチを書いて商売しとるだけや。よまんでええ。日本人いうたらこんなんばっかりや、おもわれてまうがな...しやけど...そうおもわれても、しゃなないなあ。普段「愛国者」とかいうてる連中、みななんもせんのう...ハズカシんやろか...(ひにくやでこれ、ねんのため)

 しの写真が、15日発売の「ブルータス」という雑誌にのっとる。篠山紀信という名人がとっただけあって、「哀愁がにじみでている」とわしのオンナたちはいいよる。もちろんウソに違いない。 ん?表紙の題名のトルコって?わし、しらんがな

8/11日発売

対談相手の一人の佐高氏が病気で倒れたためか、いまいちようわからん、という質問が12日の「バトルトーク」でもあって、弁解させられてもた。表紙はわしではないからねんのため。

この週刊誌にも「酒鬼薔薇事件」についてのわしのコメントを話しておいた。しかし「著名人85人の審判」といいながら、少年法を改正すべきだ、とかばっかりいうとるアホが多いのにおどろく。法律を改正したから実態が変わるとおもとるんやろか。この手の発想は「暴対法」と一緒やなあ.......まあ、「著名人」なんてのはそんなもんやろ。なに?あんたも著名人?わし、なりとてなったんとちゃうわ。不便でこまることいっぱいあるんやで

(8月7日)

プレイボーイ誌(97/12月23/30号)

週刊プレイボーイ誌12/23号 宮崎ー宮台対談
 犯罪といえば、神戸の酒鬼薔薇とか名乗ってる犯人が全然つかまらんから、智恵かしえくれえ、と頼まれておる。からちょっと関西いってくるわ。報告が読みたい?うーん、金曜日に写真雑誌をこうてみ。(6/22)

朝日新聞やめて、この雑誌買おう

発売になった。コンビニにはない。ん?本屋にもなかったて?「マボロシの雑誌」といわれとるみたいやな。あの会社からでてるんではマシなほうや。いや、いちばんマシやろ。朝日雑誌はええもんほどつぶれるから、新聞とるのやめて早めに買うように。中身がどのぐらいええかは、これをよめばわかる。(8/7)

97/7/26

さらに、えずねまきこ、とかいうオンナのヌード雑誌で有名になった書店から「リトルモア」とかいう雑誌がでておって、そのトップにわしがでとるようだ。無論、そのおんなと一緒のヌード....などではない わしのケズネみてどないすねん...kezuneではなくて江角?シランガナ....なおこの本は入手困難らしいがわしのせいではない (7月14日)

FLASH!9月9日号

vs日本共産党・志位書記局長

 表紙から中身まで、裸の女ばっかりで買いにくい?それはわしのせいやないがな(^^)

SWIS NEWSPAPER TAGES AUZEIGER

スイスの読売新聞”から取材をうけた(10/9)

LITTELE MORE MAGAZINE雑誌「リトルモア」2号OMOROI雑誌やで。わしと浅草キッドの対談も勿論ええが

上野昂志氏の「ボーダー・クロッシング・デイズ」がええ。

「アスキー」最終号

RONZA BY THE ASAHI NEWSPAPER

朝日新聞社刊「RONZA」12月号対談犯罪季評

週刊プレイボーイ11/4号「組織犯罪法の恐怖」(11/8)

JAPANESE PLAY-BOY MAGAZINE


わしと若松孝二の対談がでとる

こおいうやすい雑誌(1000円)はこうてや

cover of DAcapo magazine

「ビッグバン」に関するインタビュー掲載中(1/23)

THE BOOK COVER OF [THE STRANGE INTERNET HOME PAGES]

こんな本に紹介されているらしい。

べつにこのホームページはちっとも

へんではない。へんなんは世の中の

ほうであると、わしはおもうんやが・・・(1/19)

「図書新聞」131日号(通巻2375号)の1面

宮崎学長文インタビュー掲載 1月24日発売

アエラ98-2-9号


朝日新聞2/7朝刊学芸欄

論座98年2月



朝日新聞2/7夕刊ポケット

★「ダカーポ」裏社会の基礎知識インタビュー

電脳キツネ目組の一人は「アダルトネットの落とし穴」は必読の名記事だ、というておった。アホかいな。

★東京新聞の「著者に聞く」

(98/2/22付朝刊書評欄)

●「実話時代BULL」3月号の書評

しらんやろ?こんな雑誌。本邦唯一のヤクザ専門誌、や。しかし、書評内容は、わしがこれまで読んだなかでは、一番よおわかっとるやんけ、という気がする。いや、別にわしを誉めとるからええ、とかいうくだらないことではない。評者自身が、時代というものを見る目をもっとるからや。これ、書いたやつはいまどきあまりはやらないサヨクやろ...うむ、そのうち、わし、「自分の書評コンテスト」でもやろかいな。これ「メダル候補」(2/18)

○報知新聞のインタビュー記事 2/16

 ○日経新聞の読書欄に書評がでた。ようやく書評らしい書評やな。最後の批評に答えれば、リクツっぽい終章を削れ、という書店側と2週間、喧嘩して押し切ったのだよ。ああいうことは、ワシ以外のだれも言わないから、書いておかなければならなかったのだ。あれが書きたいからあの本書いた、とも言えるのだ。2/15

雑誌・新聞4月号の宮崎学

ー今や「月刊宮崎」状態である(^o^)....アホラし





朝日新聞98/3月22日朝刊



内外タイムス 3/20

p252 「旬の作家にインタビュー」より

五十歳を過ぎて死に方を考えた●

『突破者の条件』を読むと、いまの社会がマニュアル漬けになり、個人が均質な存在として扱われているための歪みがいろいろな所で出てきている。それについてのアンチテーゼとして、あらためて同感するところが多かったんです。

「僕がマニュアルで一番嫌いなのはファーストフードで『ごゆっくりとうぞ』と言うあれです。ごゆっくりしようが急いで帰ろうが俺の勝手なわげで、マニュアルというのはそれを言われる相手の気持ちをまったく考えてない。まあ、考えたらマニュアルは成り立たない。サービスというのはマニュアルでフォローできないところにあるものであってね。たとえば、京都の駄菓子屋であったり、お好み焼き屋があったりするような下町で『ごゆっくりどうぞ』なんて話はないわけで。『どうや、これ、オッちゃんの作ったの美味いやろ』という、これがサービスなんじゃないのかと思うんですよ」

p54 「罰当たりパラダイス」

p335 私の特効薬 「2つの毒薬」

p109 「旬の本」にミニ書評


こうてもええし、たちよみでもええ

まだ発売中やし、最近【電脳キツネ目組】もへたばって

ホームページに紹介しきれんいうとるし

リトルモア4号 宮崎学と林文浩

これぞ男のいきる道

万年東一と金天海

侠気ある不良の生き様対談
リトル・モア 1000円
月刊「世相」

No212
竹村健一との対談

血をたしかめるためにいきる 戦後50年の知的総括
太陽企画出版 400円
SAPIO  98/4/8 閉塞の時代だからこそ捨て身で生きてみな

SAPIOのインタビュー
小学館 380円
鳩よ 不逞者書評 マガジンハウス 510円

4/4 4月発売中雑誌の宮崎学


『25%のやつらがでかい顔をしている世の中がイヤでたまらない。

民主主義はその程度のものだったんじゃないか』

「レディジョーカー」のワルクチが書いてある

創刊号発売中...らしい

先日のパーティが雑誌にのっとるな 98/4/20

いまなぜ宮崎学が旬なのか 大谷昭宏

おすすめ異色マガジン

わしの本の書評と

万年東一13回忌のグラビアが載ってる


自殺する団塊世代の悲哀 宮崎・別役対談

「家の履歴書」

世の中は意外ともろい形でつぶれてゆく

5/22


世界一怖いオヤジ


梁石白氏と対談

マニュアル社会に飲み込まれるな


発売中「宮崎学の見た北朝鮮」掲載 6/26



秋の号今日発売 インタビュー「踏み倒す男」1000

この雑誌はおもろい

最近またY組のニュースが新聞にでとるが

気になるヤツはこれをよめや・/FONT>↓ 10/11

↑借金でクビまわらんやつはこっち